戦争に関わる歴史の真実を求めて・・・ 林 俊嶺

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2017.07.22
   1 沖縄の集団自決について −掲示板投稿記事−    2 花岡事件・麻生炭鉱キン玉事件
   3 日本軍による人権侵害事件(マレーシア)    4 泰緬鉄道建設工事 捕虜や労務者酷使
   5  華僑虐殺    6 泰緬鉄道俘虜収容所
   7 バターン「死の行進」    8 キャンプ・オードネル(捕虜収容所)
   9 アンボン島捕虜 虐待・虐殺   10 アンボン島 慰安所設置問題
  11 ビルマ慰安所経営者 証言   12 捕虜虐待 日本軍なみ
  13 「石をもって追われた」日本軍の撤退   14 生存率0,24% サンダカン捕虜収容所
  15 サンダカン捕虜収容所−食糧配給制限    16 サンダカン捕虜 死の行進
  17 バンカ島事件   18 バンカ島看護婦虐殺事件 生存者の証言
  19 ババル島 住民虐殺事件極秘資料新聞報道   20 ババル島住民虐殺事件 極秘資料原文抜粋
  21 日本軍 人肉食事件−オーストラリア兵の証言   22 日本軍 人肉食事件−死の島ニューギニア
  23 日本軍 人肉食事件−「慮人日記」より   24 父島:人肉嗜食事件
  25 済州島疎開船遭難事件:豊栄丸と晃和丸   26 ホロ島:大戦末期の日本軍の状況と人肉食事件
  27 樺太朝鮮人虐殺事件(上敷香虐殺事件)   28 樺太朝鮮人虐殺事件(瑞穂虐殺事件)
  29 樺太棄民朝鮮人の証言   30 サハリン残留韓国・朝鮮人問題
  31 高島・端島・崎戸島 朝鮮人坑夫    32 働き手を連行された家族
  33 端島・崎戸島、朝鮮人抗夫 脱走   34 軍の関与と命令−戦犯の供述
  35 軍の関与と命令−戦犯の供述−NO2   36 捕虜刺突訓練と決めつけ攻撃
  37 関東憲兵隊 憲兵の拷問   38 満ソ国境紛争処理要綱とノモンハン事件
  39 ノモンハン事件 帰還捕虜の処遇   40 ノモンハン事件 と司馬遼太郎
  41 ノモンハン事件 満州国軍と興安軍の損耗   42 ノモンハン 一等兵の記録
  43 中国戦線従軍記より   44 中国戦線従軍記よりーNO2
  45 三光作戦・三光政策(燼滅・掃蕩作戦)   46 三光作戦・三光政策(燼滅・掃蕩作戦)ー冀中作戦
  47 関東軍第731部隊(石井部隊)細菌戦部隊   48 731部隊 参謀本部作戦課 井本熊男業務日誌
  49 大量餓死者を出した戦場:ガダルカナルほか   50 731部隊ー細菌攻撃開始はノモンハン
  51 旧日本軍 細菌戦部隊−生体解剖 軍医の証言   52 石井部隊−”マルタ”生体実験
  53 ”特移扱”ー731部隊へ移送   54 731部隊 ハバロフスク裁判 柄沢十三夫証言
  55 731部隊調査報告書:ヒル・レポート(総論)抜粋   56 フェル・レポート(「総論」):731部隊調査報告書
  57 特移扱→丸太(マルタ)ハバロフスク裁判の証言   58 陸軍軍医学校跡地の人骨問題
  59 背陰河(ペイインホー)の東郷部隊   60 ハバロフスク裁判 731部隊孫呉支部長 西俊英の証言
  61 731部隊調査報告書”サンダース・レポート”抜粋   62 731部隊調査報告書”トンプソン・レポート”抜粋
  63 ソ連検察官による731部隊関係者の尋問要求   64 731部隊に関するアメリカのトップシークレット
  65 731部隊 内藤良一とサンダース 戦犯免責   66 731部隊 パウエル論文
  67 731部隊”細菌戦について”牧軍医中佐講演記録   68 731部隊 新妻ファイル「特殊研究処理要領」
  69 731部隊 石井四郎 直筆ノート   70 731部隊 戦後の密約 鎌倉会議
  71 731部隊 新妻ファイル「新妻清一中佐尋問録」   72 731部隊 新妻ファイル「増田知貞大佐尋問録」
  73 731部隊 新妻ファイル「田中淳雄少佐尋問録」   74 731部隊 新妻清一中佐宛 増田知貞大佐書簡
  75 ハバロフスク裁判 川島清(細菌製造部長)の証言   76 ハバロフスク裁判 川島清軍医少将の証言
  77 731部隊 ”ペストノミ”と”白鼠”飼育農家   78 731兄弟部隊 甲1855部隊 栄1644部隊
  79 731兄弟部隊 波8604部隊 岡9420部隊   80 米軍の細菌戦 国際民主法律家協会調査団の報告書
  81 米軍の細菌戦 国際科学委員会の調査報告書   82 731部隊 ハバロフスク裁判公判書類 証言
  83 731部隊 ハバロフスク裁判 凍傷実験の証言   84 731部隊 ハルビン特務機関ロシア語通訳の証言
  85 731部隊 米軍の細菌戦 捕虜飛行士の証言   86 朝鮮戦争 細菌戦 第一海兵飛行大隊参謀長の証言
  87 朝鮮戦争 国際婦人調査団報告   88 朝鮮戦争 国際婦人調査団報告 第二章
  89 朝鮮戦争 国際婦人調査団報告 第三章から結論   90 朝鮮戦争 米外交文書(公電・訓電)と開戦の原因
  91 朝鮮戦争 原爆使用論 第1回ブレアハウス会議   92 朝鮮戦争 日赤看護婦に「赤紙」招集令状
  93 朝鮮戦争 海上保安庁艦艇の機雷掃海活動   94 松代大本営 巨大地下壕 複合移転 なぜ松代
  95 松代大本営 移転直訴 井田少佐の証言   96 松代大本営 吉田建技大尉の証言と朝鮮人労務者
  97 松代大本営 田中憲兵隊長の証言と朝鮮人労務者   98 松代大本営 元西松組社員”金錫智”の証言
  99 松代大本営 三角兵舎 崔小岩の証言  100 松代大本営 朝鮮人労務者の生活 崔小岩の証言
 101 松代大本営 合意なき建設工事?  102 松代大本営 天皇動座の特別装甲車「マルゴ車」準備
 103 松代大本営 朝鮮人労務者 帰国問題  104 松代大本営 東条首相 設計図書き直し命令
 105 松代大本営 司馬遼太郎 軍隊は軍隊を守る  106 松代大本営 機密故の杜撰な泥縄式”マ工事”
 107 松代大本営 ”アリ輸送”中止の独断  108 陸軍中野学校 秘密戦士(スパイ)養成学校
 109 陸軍中野学校 カリキュラムと謀略・諜報工作活動  110 陸軍中野学校 英国総領事館襲撃計画/神戸事件
 111 陸軍中野学校 米兵捕虜斬首 公開処刑/油山事件  112 陸軍中野学校 三島事件と関係者
 113 三島由紀夫 「檄」自衛隊の治安出動  114 三島由紀夫 盾の会隊長の命令書
 115 三島由紀夫 切腹(三島事件)に至る思想  116 三島由紀夫 「反革命宣言」をめぐる論争
 117 陸軍中野学校 真珠湾奇襲の暗号解読と大統領選  118 陸軍中野学校 真珠湾奇襲の暗号解読事実の隠蔽
 119 陸軍中野学校 光機関と「ジフ」(JIF)  120 陸軍登戸研究所 南京出張 人体実験
 121 陸軍登戸研究所 風船爆弾攻撃命令「ふ号」作戦  122 陸軍登戸研究所 偽札量産 杉工作と松機関
 123 陸軍登戸研究所 電波兵器「怪力線」の研究  124 日本軍 無断のチモール島占領
 125 マカオの澤機関と福井領事射殺事件  126 真珠湾のスパイ「森村正」の暗号電文
 127 真珠湾 残置諜者”オットー・キューン”  128 真珠湾奇襲攻撃暗号解読の謎
 130 チモール島占領と旧日本軍の圧政  131 日本の都合でチモール占領 戦後は独立妨害か?
 132 張作霖爆殺の真相 奉天総領事館主席領事の証言  133 柳条湖事件の真相
 134 廬溝橋事件と二個師団増派の措置問題  135 スパイ狩り」専門のヤマ機関
 136 スパイ<ゾルゲ>とヤマ機関  137 張作霖爆殺 河本大佐義弟の証言
 138 満州事変へと至るパップチャフ事件と張作霖爆殺  139 満州事変に至る周辺事情と問題の論文
 140 独ソの一方的条約破棄と日本の対ソ参戦準備  141 リットン調査団 目的は日本の脱退回避
 142 リットン調査団を欺く関東軍  143 関東軍謀略工作暴露(ヴェスパ)と国際連盟
 144 満蒙武力占有強硬論と二つ事件  145 関東軍独断の錦州爆撃
 146 奉天 吉林 チチハル 次は錦州占領  147 熱河平定作戦
 148 停戦 軍命に抗す参謀長  149 張作霖と楊宇霆 借款鉄道の調印
 150 満蒙懸案解決交渉 山本・張協定(密約)  151 謀略 日本軍の手による排日運動で派兵
 152 関東軍チチハル出撃 嫩江鉄橋実力修理  153 ティモール島 日本軍占領の傷痕
 154 重慶に至る日本軍の無差別爆撃の始まり  155 重慶 日本軍による無差別爆撃
 156 シベリア抑留 対ソ和平交渉の真実は?  157 国家による棄兵・棄民 シベリア抑留
 158 ソ連の北海道分割占領計画とシベリア抑留  159 スターリン極秘指令とシベリア抑留
 160 スターリン感謝文と収容所の民主化運動  161 シベリア抑留と草地文書・朝枝文書
 162 シベリア抑留と「和平交渉の要綱」  163 シベリア抑留と停戦交渉八項目の「協定」
 164 シベリア抑留−棄兵・棄民と未払い賃金訴訟  165 「憲法改正」と三島の決起呼びかけの演説
 166 「憲法改正の歌」、中曽根康弘と三島由紀夫  167 日本再軍備担当幕僚長 コワルスキー大佐の証言
 168 日本再軍備 旧軍人公職追放解除で採用  169 北朝鮮内部文書と朝鮮戦争の真実
 170 伝説的英雄”金日成”と金日成ことキム・ソンジュ  171 北朝鮮内部文書と武力南進計画 朝鮮戦争
 172 朝鮮戦争 休戦交渉を嫌う腹黒い計略  173 ”天皇との会見”マッカーサーの回想
 174 「終戦の詔書」全文(昭和20年8月15日)  175 「開戦の詔書」全文(昭和16年12月8日
 176 ポツダム宣言違反の現実  177 韓国併合条約へと至る侵略的議定書・協約
 178 安重根 伊藤博文射殺理由の証言  179 裁かれなかった民族性抹殺の「皇民化政策」
 180 日韓議定書と日韓協約(第1次〜第3次)全条文  181 「韓国司法権引き渡し条約」と伊藤博文
 182 「皇民化」政策徹底の背景・兵力確保  183 韓国併合ニ関スル件・対韓施設大綱ほか
 184 朝鮮における「土地調査事業」・土地略奪  185 朝鮮教育令と民族文化の抹殺
 186 朝鮮植民地支配と治安維持関連法規  187 朝鮮植民地支配−笞刑令と職員任用制限
 188 朝鮮総督の暴政  189 平頂山事件
 190 平頂山事件は井上中尉の独断専行か?  191 平頂山事件と「国家無答責」の判決
 192 江華島事件(明治政府の対朝鮮威圧外交の開始)  193 日清戦争「開戦」と「朝鮮王宮占領」の真実
 194 朝鮮王宮占領(開戦の口実づくり)と対清国宣戦布告  195 閔妃暗殺の首謀者は駐在日本公使(三浦梧楼)?
 196 「日韓議定書」締結目的の買収、脅迫、拉致、抑留  197 ハーグ密使事件と日本の対韓処理方針極秘文書
 198 太皇帝(前高宗皇帝)は毒殺されたのか?  199 高宗皇帝の信任状と親書(乙巳条約無効宣言)
 200 乙巳条約(第2次日韓協約)無効論の論拠  201 堤岩里(ジェアムリ)事件
 202 高宗皇帝と「晋」王子の死は毒殺?  203 皇太子妃方子の子「晉」第1王子の死
 204  3・1独立宣言全文  205 竹島領有権問題その1(日本の資料は……)
 206 竹島領有権問題その2(諸地図や独島統治政策の…  207 竹島領有権問題その3(芝峰類説や隠州視聴合記…
 208 竹島領有権問題その4(安龍福の証言ほか…)  209 竹島領有権問題その5(内務省稟議書と太政官指令)
 210 竹島領有権問題その6(空島政策廃止と勅令第41号)  211 中井養三郎−事業経営概要(竹島領有権問題その7)
 212 韓国併合後の地図区域一覧図(竹島領有権問題8)  213 カイロ・ポツダム宣言領土条項(竹島領有権問題9)
 214 GHQ指令第677号・第1033号(竹島領有権問題10)  215 川上健三の著書には?(竹島領有権問題11)
 216 川島健三「安竜福 供述虚言・虚構論」(竹島領有権問題12)  217 韓国中学校教科書の竹島(独島)記述(竹島領有権問題13)
 218 大熊良一「竹島史稿」は?(竹島領有権問題14)  218 下條正男竹島論の疑問点(竹島領有権問題15
 220 池内敏 「隠州視聴合記」の決定的解釈(竹島領有権問題16)  221 SCAPIN 677 日本の定義と独島/竹島(竹島領有権問題17)
 222 竹島問題 アメリカ大使館 秘密書簡(竹島領有権問題18)  223 「鬱陵島から竹島は見える」梶村秀樹(竹島領有権問題18)
 224 竹島の「実効的経営」梶村秀樹(竹島領有権問題19)  225 「竹島の帰属意識」梶村秀樹(竹島領有権問題20
 226 竹島問題と国際司法裁判所−ICJ(竹島領有権問題21)  227 田久保忠衛の竹島論(竹島領有権問題22)
 228 戦後補償裁判一覧  229 戦後補償────朝鮮人戦犯(李鶴来)証言
 230 GHQ指令「軍人恩給廃止の件」と軍人恩給復活  231 天皇の軍隊の約束’軍人恩給’と自衛戦争論
 232 創氏改名−熾烈なる要望?  233 創氏改名に抗議の自殺ー柳健永-抗議文と遺書
 234 皇民化政策と創氏改名の法令・通牒  235 沖縄の基地問題は天皇の沖縄メッセージから
 236 天皇の戦争指導  237 天皇の戦争責任 側近の「内話」ほか
 238 天皇の戦争責任 海外の主張  239 天皇の戦争責任と15回の御前会議
 240 天皇の戦争責任 開戦の「聖断」  241 天皇の戦争責任 無視された新庄(対米諜報員)レポート
 242 古文献における尖閣諸島と無主地先占の疑問  243 古文献における尖閣諸島と無主地先占の疑問・その2
 244 古文献における尖閣諸島と無主地先占の疑問その3  245 文献における尖閣諸島と無主地先占の疑問その4
 246 文献における尖閣諸島と無主地先占の疑問その5  247 「尖閣諸島」原田禹雄著の疑問点(尖閣領有問題その6)
 248 「日本の領土」田久保忠衛著(尖閣諸島問題その7)  249 「図解 島国ニッポンの領土問題」(尖閣諸島問題その8)
 250 「尖閣諸島」原田禹雄の論と台湾出兵(尖閣諸島問題その9)  251 琉球処分と台湾出兵(尖閣以前の領土拡張の動き)
 252 琉球処分と宮古サンシイ事件(尖閣諸島領有以前)  253 台湾出兵と琉球処分、そして尖閣領有、台湾併合へ
 254 牡丹社事件(宮古島民台湾遭難事件)と台湾出兵  255 霧社事件(台湾山地原住民の抗日蜂起)
 256 霧社事件(台湾山地原住民の抗日蜂起)の真相  257 ”霧社事件”天皇の「ご下問」と政府極秘文書
 258 政府極秘文書『台湾霧社事件調査書』が明かす真相  259 霧社事件と毒ガス使用の「蕃人」(山地原住民)討伐
 260 第二霧社事件の陰謀−小島源治巡査部長の告白  261 霧社事件後 密かに「保護蕃(投降してきた蜂起蕃)」を処刑
 262 霧社敵蕃討伐、「科学的攻撃法を顧慮せられたし!」  263 霧社事件 日本軍の毒ガス実戦使用開始
 264 毒ガスの島−地図から消された島−大久野島  265 大久野島 毒ガス工場へ「青紙」の徴用令状
 266 曽根製造所 毒ガス充填施設元工員の証言  267 中国戦線における日本軍の毒ガス戦
 268 中国戦線 日本軍の毒ガス攻撃−宜昌攻防戦  269 日本軍の毒ガス戦 無辜の被害者 地下道の悲劇
 270 Giant Earthquake And Tsunami in Japan─ What can I do ?  271 中国戦線における毒ガス戦 加害証言
 272 日本国内における毒ガス兵器の廃棄や投棄  273 海外における旧日本軍毒ガス兵器の遺棄や投棄
 274 続く旧日本軍毒ガス遺棄弾の被害  275 戦争期の日本の国家犯罪”阿片政策”
 276 日本の麻薬取扱業者とモルヒネ蔓延の状況  277 朝鮮における巧妙な阿片・モルヒネ政策
 278 海南島でアヘン生産−日本の密かな国策  279 「阿片王」里見甫(里見機関)と関東軍軍事機密費
 280 日本の阿片政策と日本非難の国際世論  281 日中戦争の秘密兵器=麻薬
 282 日中戦争の秘密兵器=麻薬  NO2  283 田中隆吉尋問調書−阿片・麻薬売買と軍事機密費
 284 田中隆吉尋問調書と阿片・麻薬問題 NO2  285 岡田酉次主計将校と阿片・麻薬問題
 286 日本軍の経済謀略 偽札工作  287 岡田酉次主計将校 南京攻略の回想
 288 吉林総領事と万宝山事件  289 柳条溝事件直後の吉林省政府独立の真相
 290 大陸政策の一環「万宝山事件」の詳細  291 万宝山事件の情報操作と韓国内中国人襲撃事件
 292 東条英機 独裁体制と陸軍機密費  293 近衛の上奏「戦争終結の御勇断を…」と天皇の拒否
 294 憲兵と東条独裁体制  295 憲兵(独立統帥権行使者)の「伝家の宝刀」
 296 沖縄における日本軍の蛮行(「細川日記」)  297 憲兵 疑わしきは 拷問
 298 北満進出のための軍の謀略 甘粕と和田  299 謀略 阿片の組織的売買
 300 甘粕事件とゴー・ストップ事件 軍部(憲兵)の動き  301 板倉憲兵大尉 組織の根幹に関わる内部告発
 302 関東大震災 流言蜚語と朝鮮人虐殺  303 関東大震災 違法違令の戒厳令施行
 304 亀戸事件の真相 軍・官憲側発表と関係者の証言と  305 関東大震災後の朝鮮人等虐殺事件 吉野作造の対応
 306 関東大震災 朝鮮人虐殺死体目撃の記述 田辺貞之助  307 関東大震災 朝鮮人虐殺数 その実態
 308 関東大震災 中国人集団虐殺 中華新報と読売の社説  309 信濃川水力発電所虐殺事件と関東大震災 朝鮮人虐殺事件
 310 関東大震災と「王希天」虐殺事件  311 関東大震災 流言蜚語と警察・軍隊
 312 関東大震災 朝鮮人虐殺に関わる流言蜚語の真相  313 「従軍慰安婦」国際法律家委員会(ICJ)の結論
 314 「従軍慰安婦」 政府・軍関係資料 NO1  315 「従軍慰安婦」 関係資料 NO2
 316 「従軍慰安婦」と軍医 麻生徹男  317 「従軍慰安婦」 軍医麻生徹男「戦線女人考」(写真集)より
 318 「従軍慰安婦」とクマラスワミ報告書  319 「従軍慰安婦」問題 マクドゥーガル報告書
 320 「従軍慰安婦」問題 慰安所使用規定  321 検証「従軍慰安婦」と「 日本人捕虜尋問報告 第49号」
 322 「慰安婦」問題 「直言!」(櫻井よしこ)に対する5つの疑問  323 「従軍慰安婦」問題 資料NO1 日本政府の発表
 324 「従軍慰安婦」問題 資料NO2 日本政府の発表  325 「従軍慰安婦」問題 資料NO3 内務省や軍の関係文書
 326 「従軍慰安婦」問題 資料NO4 婦女売買関係条約と報道  327 「従軍慰安婦」問題 秦郁彦教授の論述に対する疑問
 328 「従軍慰安婦」問題 オランダ軍大尉検事の報告書  329 「従軍慰安婦」問題 陸軍中尉「オハラ・セイダイ」ノ陳述書
 330 戦後日本の占領軍慰安所とR・A・A  331 戦後の米軍基地売春と日本政府
 332 占領軍慰安所 慰安婦集め と内務省・警察  333 外交政策と遊郭「駒形屋」「港崎遊郭」NO1
 334 外交政策と「駒形屋」「港崎遊郭」NO2  335 非核三原則と日米「密約」
 336 沖縄返還と日米密約(極秘文書) NO2  337 沖縄返還と日米密約−外務省機密漏洩事件 NO3
 338 日米地位協定全文とその見直し要求案  339 日米地位協定と辺野古弾薬庫5・15メモの記述
 340 日米地位協定とキャンプ・ハンセン5・15メモの記述  341 日米地位協定と嘉手納空軍基地5・15メモの記述
 342 日米地位協定 鳥島射爆場 5・15メモの記述  343 日米地位協定 沖縄返還交渉 財政・経済取決 NO1
 344 日米地位協定 沖縄返還交渉 財政・経済取決 N02  345 沖縄返還 密約 密使 若泉敬の証言
 346 北方領土問題 米ソ取引 ヤルタ協定  347 北方領土問題と大西洋憲章・連合国共同宣言・カイロ宣
 348 北方領土問題 米ソの本音 「ダレスの脅し」  349 北方領土問題と米国アジア戦略の問題
 350 北方領土問題 外務省見解に対する疑問と関係文書  351 北方領土問題 千島列島の範囲とSCAPIN第677号
 352 北方領土問題 千島列島の範囲 NO2   370  「日本人捕虜尋問報告 第49号」の資料的価値が高い?
 384 原爆投下の真意 広島6日・長崎9日  385 原爆投下の経緯・トルーマンの策略
 386 原爆論争とスティムソン論文  387 「ポツダム宣言」発表前の原爆投下命令
 388 原爆投下のために利用されたポツダム宣言  389 原爆投下決定と原爆投下命令の諸問題
 390 原爆投下 米軍「作戦計画の要約」 第509混成群団  391 「慰安婦」・日本軍に棄てられた少女たち
 392 安重根「伊藤博文の罪状15ヶ条」  393 安重根の最終陳述
 394 安重根の公判における陳述と「韓国人 安応七所懐」  395 「韓国併合条約」無効論と「第二次日韓協約」調印強制
 96 第二次日韓協約(乙巳保護条約)調印強制の記録   397 安重根は、犯罪者か義士か
 398 統監府の大韓帝国宝印奪取と皇帝署名の偽造?  399 大韓帝国皇帝高宗の妃、明成皇后(閔妃)殺害事件
 400 日本の韓国併合・植民地支配は合法だったか  401 三・一運動と高宗前皇帝の急逝(毒殺?)
 402 ドイツの「戦後補償」NO1  403 ドイツの「戦後補償」NO2
 404 問題ある日本の戦後補償  405 戦争賠償と被害者補償−韓国
 406 戦争賠償・被害者補償−フィリピン  407 戦争賠償・被害者補償−インドネシア
 408 戦争賠償・被害者補償ーマレーシア・シンガポール  409 戦争賠償・被害者補タイ/ビルマ(ミャンマー)/ベトナム/ラオス/カン
 410 アジアの教科書に書かれた日本の戦争 シンガポール  411 アジアの教科書に書かれた日本の戦争 マレーシア
 412 アジアの教科書に書かれた日本の戦争 ブルネイ・ミャンマー  413 アジアの教科書に書かれた日本の戦争 タイ
 414 アジアの教科書に書かれた日本の戦争 ベトナム・ラオス・カンボジア
 415 アジアの教科書に書かれた日本の戦争 フィリピン
 416 アジアの教科書に書かれた日本の戦争 インドネシア  417 日本軍政下 ベトナム"200万人"餓死 1
 418 日本軍政下 ベトナム"200万人"餓死  419 日本軍政下 ベトナム"200万人"餓死 3
 421 日本軍政下 ベトナム「200万人」餓死 4  421 日本軍政下 ベトナム"200万人"餓死 5
 422 日本軍政下 ベトナム"200万人"餓死 6  423 ベトナム 200万人「餓死」とキムソン村襲撃事件
 424 日本人戦犯自筆供述書 元満州国総務庁次長 古海忠之  425 日本人戦犯自筆供述書 第117師団師団長 鈴木啓久
 426 日本人戦犯自筆供述書 第59師団師団長 藤田茂 N01  427 日本人戦犯自筆供述書 第59師団師団長 藤田茂 NO2
 428 日本人戦犯自筆供述書 第39師団師団長 佐々眞之介  429 日本人戦犯自筆供述書 満州国憲兵訓練処処長 斎藤美夫
 430 殺戮を拒んだ日本兵”渡部良三”の歌集から  431 南京大虐殺と外交官 石射猪太郎
 432 南京大虐殺 パナイ号(バネー号)事件 レディーバード号事件  433 南京大虐殺 河辺虎四郎 松井石根戒告文書
 434 南京空襲 対支作戦 日本軍の南京入城  435 松井石根 「支那事変日誌」 南京攻略
 436 中支那方面軍 進出制令線突破 南京攻略 松井石根 意見具申  437 捕虜(俘虜) 「陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約」 日本軍NO1
 438 捕虜(俘虜)陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約 日本軍の対応 NO2  439 南京 下関の大虐殺 松井石根専属副官・角良晴氏の証言
 440 ラーベの日記 12月16日 南京事件  441 ラーベの日記 12月17日 南京事件
 442 ラーベの日記 1938年1月26日 南京事件  443 松井石根 東京裁判 「権限への逃避」
 444 日本軍の南京空襲  445 南京安全区 NO1
 446 南京安全区 NO2  447 南京事件 蒋介石からルーズベルトへの手紙と返書
 448 南京事件 報道  449 南京事件 中国日刊紙『大公報』の報道
 450 南京事件 陳光秀さんの証言  451 南京事件 郭立言さんの証言
 452 南京事件 第16師団歩兵第33聯隊 元日本兵の証言  453 南京事件 師団命令の虐殺 元日本兵の証言
 454 南京事件 陥落後も続く集団虐殺 元日本兵の証言  455 南京事件陣中日記 日本兵加害の記録 NO1 
 456 南京事件 陣中日記 日本兵加害の記録 NO2  457 南京事件 陣中日記 日本兵加害の記録 NO3
 458 南京事件 一召集兵(東史郎)の記録  459 南京事件 京都師団歩兵第二十聯隊兵士の記録 NO1
 460 南京事件 京都師団歩兵第二十聯隊兵士の記録 NO2  461 南京事件 徴発(略奪)・強姦 元日本兵の証言
 462 「南京大虐殺」への大疑問? NO1  463 「南京大虐殺」への大疑問? NO2
 464 「南京大虐殺」への大疑問? NO3  465 「南京事件」 「山田日記」と「両角業作手記・日記」
 466 「南京大虐殺」への大疑問? NO4  467 南京難民区 国際委員会の書簡文と日本の報道
 468 南京事件 ティンバーリイ著「外国人の見た日本軍の暴行」  469 向井少尉・野田少尉 「百人斬り競争」の記事は創作か?
 470 「百人斬り競争」 野田・向井両少尉の遺書(日記)  471 「百人斬り競争」 東京日日新聞 第一報〜第四報の記事
 472 南京事件と日中の関係改善  473 南京事件 ニューヨーク・タイムズ掲載記事
 474 南京事件 ノースチャイナ・デイリー・ニューズ掲載記事  475 「南京事件 日本人48人の証言」(阿羅健一)に異議ありNO1
 476 「南京事件 日本人48人の証言」(阿羅健一)に異議ありNO2  477 「南京事件 日本人48人の証言」(阿羅健一)NO3
 478 「南京事件 日本人48人の証言」(阿羅健一)NO4  479 「南京事件 日本人48人の証言」(阿羅健一)NO5
 480 「南京事件 日本人48人の証言」(阿羅健一)NO6  481  「南京事件 日本人48人の証言」(阿羅健一)NO7
 482 「戦争の流れの中に」  記者・前田雄二 南京における記述  483 『破滅への道』 外交官・上村伸一 南京における記述
 484 『昭和史への一証言』 記者・松本重治 南京占領を語る  485 南京事件 無差別的虐殺の命令 長勇参謀
 486 『陸軍80年』憲兵隊司令官・大谷敬二郎 南京の記述  487 南京事件 『ラーベの日記』 NO1
 488 南京事件 『ラーベの日記』 NO2  489 南京事件 『ラーベの日記』 No3
 490 南京事件 『ラーベの日記』 NO4  491 南京事件 『ラーベの日記』  NO5
 492 南京事件 『ラーベの日記』 No6 ヒトラーへの上申書  493 「東京裁判」と「南京大虐殺」(渡部昇一) を読んでNO1
 494 「東京裁判」と「南京大虐殺」(渡部昇一)を読んで NO2  495 「東京裁判」と「南京大虐殺」(渡部昇一)を読んで NO3
 496 「東京裁判」と「南京大虐殺」(渡部昇一)を読んで NO4  497 「東京裁判」と「南京大虐殺」(渡部昇一)を読んで NO5
 498 南京事件 パール判決書  499 パル判決書
 500 パル判決書 NO2  501 パル判決書 NO3
 502 パル判決書 NO4  503 パル判決書 NO5
 504 パル判決書 NO6  505 パール判事
 506 マギー牧師  507 『回想 本島等 NO1
 508 『回想 本島等』 N02  509 『回想 本島等』 NO3
 510 本島等元長崎市長 「広島よ、おごるなかれ」  511 本島等の思想
 512 油山事件 と左田野修  513 土竜山事件 と 満蒙開拓移民
 514 満州・葛根廟事件  515 満州・葛根廟事件 NO2
 516 葛根廟事件 残留孤児 手紙 NO1  517 葛根廟事件 残留孤児 手紙 NO2
 518 麻山事件 NO1   519 麻山事件 NO2
 520 土竜山事件 NO2  521 通化事件の真実
 522 通化事件 NO2  523 通化事件 NO3 − 吉林省文史資料第十二輯には
 524 通州事件 外交官・森島守人の記述  525 通州事件 陸軍武官・今井武夫の記述
 526 通州事件 同盟通信記者・安藤利男の記述  527 通州事件 信夫清三郎の記述 NO1 
 528 通州事件 信夫清三郎の記述 NO2  529 通州事件 江口圭一の記述
 530 石原完爾 「現在及将来ニ於ケル日本ノ国防」  531 石原完爾 満蒙領有 関東軍「情勢判断ニ関スル意見」
 532 石原完爾 「満蒙問題解決案」  533 石原完爾の最終戦争論と日蓮宗
 534 石原完爾 「東亜連盟」建設綱領と「宣言」及び「運動要領」  535 河本大作 「私が張作霖を殺した」
 536 張作霖爆殺事件 河本大作義弟・平野零兒の証言  537 『マオ 誰も知らなかった毛沢東』 一部抜粋
 538 満州事変の舞台裏 花谷 正  539 戦陣訓 全文
 540 戦陣訓 自決  541 捕虜刺殺訓練と戦陣訓
 542 軍人勅諭 全文  543 教育勅語 全文
 544 教育勅語と神話  545 『古事記』(神話)と教育勅語
 546 教育勅語 皇国史観 平泉澄  547 教育勅語 皇国史観 平泉澄 市村真一
 548 改憲 平泉澄 「国体と憲法」  549 自主憲法 マッカーサー憲法 平泉澄
 550 悲劇縦走 平泉澄  NO1  551 悲劇縦走 平泉澄 NO2
 552 平泉澄批判 永原教授、色川教授他
木造古建築に感動

What happened to Dokdo?

核兵器・原発

 353 原発 高木仁三郎の鳴らした警鐘1  354 原発 高木仁三郎の鳴らした警鐘2
 355 原発 高木仁三郎 事故の予見  356 原発 高木仁三郎の鳴らした警鐘3
 357 原発事故 NO1「もんじゅ」ナトリウム漏洩と情報の秘匿・捏造  358 原発事故 NO2 東海再処理工場の火災・爆発事故
 359 「プルトニウム」 高木仁三郎が語る  360 原発事故 想定外 と 人為ミス
 361原発事故 チェルノブイリと福島 ”よく似たにおい”  362 「もんじゅ」差止訴訟が問うたもの(前半) 
 363 「もんじゅ」差止訴訟が問うたもの(後半)   364 原発事故 許容被曝線量 晩発的影響 NO1
 365 原発事故 許容被曝線量 晩発性放射線障害 NO2  366 晩発性放射線障害 原子力村 国際組織 NO3
 367 晩発性放射線障害 チェルノブイリと福島の事故後 NO4  368 原発事故 放射能汚染地域 対策 ウクライナと福島
 369 原発事故 汚染地域住民の健康状態 NO5  371 チェルノブイリ原発 事故対策 極秘文書 
 372 チェルノブイリ原発事故汚染地域住民の手紙  373 ウラルの核惨事 隠蔽された事故 放射能汚染 NO1
 374 ウラルの核惨事 隠蔽された事故 放射能汚染 NO2  375 マヤーク 放射性廃棄物の垂れ流しや投棄による核汚染
 376 ウィンズケール・ファイヤー イギリスの事故と放射能汚染 NO1  377 ウィンズケール・ファイヤー イギリスの事故と放射能汚染 NO2
 378 ウィンズケール・ファイヤー イギリスの事故と放射能汚染 NO3  379 スリーマイル島の原発メルトダウン アメリカの核事故
 380 ハンフォード 核汚染 核軍拡競争負の遺産 アメリカ  381 核施設爆発事故 アメリカ 軍用炉SL1
 382 核秘密都市 トムスク7 再処理工場爆発事故  383 世界の核実験(2288回以上)と被曝被害 

日本国憲法 

前文
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、
諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつ
て再び戦争の惨禍が起こることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、
この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来
し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原
理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔
勅を排除する。

 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、
平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、
平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名
誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに
生存する権利を有することを確認する。

 われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳
の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうと
する各国の責務であると信ずる。

 日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。


第2章 戦争の放棄
 第九条 
   日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と武力による威
  嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
 2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権はこれを認めな
  い。

 世界に誇るべき日本の平和憲法を生かし、世界中の国々、特にアジアを中心とする国々とよりよい関係を築きたい。そのためには、戦争を中心とする過去の歴史的事実を正しく学ぶ必要があると思う。不都合な事実には眼を向けず、目先の利益に囚われて、排他的な主張をする人たちが増えているようなので、様々な書物を読み、記憶にとどめたい歴史的事実や関係者の証言、忘れてはならない加害の事実などをアップロードすることにした。同内容のブログ (真実を知りたい-NO2) である。(Mozilla Firefoxでは、うまく表示できません)

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